現代画報 2009年2月号のご案内 現代画報社

現代画報は地元の企業を応援する経済情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。

月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年2月号

現代画報 現代画報社 国際通信社グループ|地域に根ざして事業を展開する企業を雑誌・現代画報が紹介

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日本の企業の約90%を占め、日本経済を支えている中小企業。 生産、販売、サービス、医療、そして情報提供とその内容は違っても、企業運営 にかける経営者の胸には、ひとつの共通した思いがある。
「地域と共に成長し、 地域と共に生きる」──現代画報では、その思いを基盤として激流の現代に力強く 自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、独自の対談取材を通し て地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

現代画報 2009年2月号 VOL.143

現代画報 現代画報社 国際通信社グループ|トピックス
  • ■“観光ビッグバン”で迎える日本の観光戦略転換期
  • ■あなたの身体は大丈夫!? 昼寝がもたらす効果とは
  • ■進化するケータイ── 多機能化の果てにある未来
  • ■特定商取引法の改正──
     財産を確実に守るクーリングオフ制度にするために
  • ■脱・原油依存型社会の実現に向けて
  • ■ユニバーサルデザイン
      ~すべての人が暮らしやすい社会へ~
  • ■~目の潤いは、心の潤い~
      ドライアイから、目を守ろう
  • ■新型インフルエンザワクチン
      パンデミックを防ぐ事前接種の力とは
  • ■宇宙基本法 防衛目的解禁!
      平和維持が問われる 宇宙開発の次なるステージ
現代画報 現代画報社 国際通信社グループ|OTHERS
  • ●連載・現代が辿った道 ─第3回─
  •   東京裁判
  • ●連載・先人の足跡 ─第47回─
  •   カーネル・サンダース
  • ●ひとみ先生の“登記”クリニック
  •   第136回「老後の財産管理と生活資金」
  • ●MANGAman コラム とんずらmyway 第1回
  •   「偶然、カラスにタライを落とされた男、運を語る。」
  • ●映画
  •   『オーストラリア』
      『旭山動物園物語~ペンギンが空をとぶ~』
      『フェイク シティ ある男のルール』

現代画報 現代画報社 国際通信社グループ|巻頭特集

■虐待された子ども達の明るい未来はどこに?
─心に傷を負う人の発達障害について─

現代画報 現代画報社 国際通信社グループ|虐待された子ども達の明るい未来はどこに?

虐待による幼い子どもの死亡・傷害事件が増えている。2004年9月、栃木県小山市で2人の幼い兄弟が虐待の末、橋の上から川に投げ入れられて亡くなった。
05年には家庭福祉員が生後5カ月の女児をベビーカーに乗せたまま強く揺さぶり、傷害罪で起訴。
08年10月には実母が長女の身体を十数回にわたって布団たたきで殴り全治一週間の怪我を負わせた事件が起こり、そして12月には実父が4歳になる次男の左足小指を切断し、傷害容疑で逮捕されている。
07年度中に児童相談所が対応した養護相談のうち、児童虐待相談は40,639件。
前年度に比べ、3,316件も増加している。相談別に見ていくと、最も多いのが「身体的虐待」で16,296件、次いで「保護の怠慢・拒否(ネグレクト)」が15,429件だ。
しかし、これらの数は氷山の一角に過ぎず、その周辺には日常的に身体的・精神的苦痛を負わされ、安全が脅かされている子どもが大勢いることを看過してはならない。
しかも虐待は保護された後にも子ども達の成長に傷を残すという──。
本稿では虐待を受けた「後」の、子ども達の成長を追う。

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現代画報 現代画報社 国際通信社グループ|媒体資料

体裁: A4判200頁(うち、カラー80頁前後)
発行部数: 30,000部
価格: 1,500円(税別)
発行日: 毎月1日発行
販売形式 :直接販売。及び全国の書店にて取扱い。
全国の一部図書館、病院、ホテルに最新号を常設。
主要読者: 企業経営者、事業主
主な内容 :
■特別企画「地域を育む人と企業」
各界著名人をインタビュアーに迎え、 経営者、ドクターとの対談の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。主として経営者への直販体制をとっておりますので、志を同じくする経営者との異業種交流のきっかけとして、またグラビア誌の形態をとっておりますので、永年ご愛用いただける記念として、あるいは会社案内として、幅広く活用していただくことが可能です。

■ドクター訪問
ホーム・ドクターとして地域医療に貢献している医師を取り上げ、独自の医療・経営方針を紹介するコーナーです。

■時代と人をつなぐスペシャリスト
豊富な経験と知識、そして独自のノウハウをもって専門職に携わる「スペシャリスト」を訪ね、混迷の時代を生き残る上で欠かせないヒントを探る企画です。

■地域で活躍する職人たち
工業大国ニッポンを支える高度な伝統技術を持った職人たち。いま、再びその高い技術に注目が集まっています。日本再生の鍵を持つプロフェッショナルに、その神髄を尋ねます。

■魂のふるさと
「心の時代」と言われながら、心をなくした人たちの多い世の中に、寺社仏閣という昔ながらの憩いの空間で、神職に就く人たちの言葉は深く染みわたります。

■美食探訪
本誌が独自のリサーチと取材によって選んだ、お薦めの逸店を紹介。腕利きのシェフ、こだわり店主の味の秘密を探りました。

「現代画報」のメイン企画である「地域を育む人と企業」「ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「美食探訪」などは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現する企画です。 そのため、掲載企業の方々に費用面でご支援を頂き、より良い誌面をつくることで費用以上のメリットをお返ししたいと考えております。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。 なお、掲載スペースや費用の詳細につきましては、現代画報企画部または各担当者にお尋ねください。

現代画報 現代画報社 国際通信社グループ|この本の発刊者

発行所:国際通信社
連絡先 株式会社現代画報社・出版事業部
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F
TEL:06-6536-5155(代表)
URL:http://www.kokusaig.co.jp/gg/

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  • 「報道ニッポン」は地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集記事・関連記事。

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  • 激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、地域と共に成長し、地域と共に生きる、月刊グラビア情報誌 現代画報

    地元に根ざして事業を展開する企業を雑誌・現代画報が紹介。 現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

  • 異業種ネットは、独自の取材に基づいた様々な分野の企業やその経営者の情報が集まるポータル・サイトです。

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  • 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス

    国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネスチャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。

  • ニッポンに生きる企業家の方々の横顔に迫る月刊グラビア誌『報道ニッポン』の編集部スタッフがお送りするブログです。

    ニッポンに生きる企業家の方々の横顔に迫る月刊グラビア誌『報道ニッポン』の編集部スタッフがお送りするブログです。日々の編集作業の中で起こる様々な出来事、取材を通し経営者の方々から学んだこと、おすすめの書籍や映画なども紹介しています。